ソフト開発 プログラミング

2017年のカウントダウンプログラムを作ったらクソ失敗した件

投稿日:2017年1月1日 更新日:

まあこういうわけですよ。

この画像だと43秒、ということは新年明けるまで残り17秒の時点で残り76163秒なんてでちゃってるわけですね。

とりあえず焦ったので動画とってあげちゃいました。

カウントダウン10秒前に19150秒…

 

そしてこのまま新年を迎えました。

バグましておめでとうございます(迫真)

簡単に考えたらこれはあれですね。ミリ秒で来てるわけですね。

私このプログラムを作り始めたのが

9時30分頃ですね。

横で紅白が並列で動いてるわけですよ。

そこに現れたのが…「ピコ太郎」

このネタわかりますかね?wwwwwwwwwww

なんかいきなりゴスペラ隊が出てきてパイナッポッペーーーーーンとか叫ぶわけですよね。

大草原不可避ってやつです。

(@A_sReViN氏に掲載のコンタクト、許可を頂いております。)

とりわけなんやかんやしてたら時間がないわけですよ。

デバッグなんてのはntpから取得している生データちょこっと加工して使っているだけですから、もうそんな暇ないです。

そして出来上がったのがこのクソプログラムというわけですね。

もういやだということで寝ました。( ˘ω˘)スヤァ

そして起きた私、プログラムを完成させました!!!!!!(((

あけまして10時間45分後ってのがなかなかいいですね(錯乱)

そしてこのプログラム、結局大幅な変更を加えるわけですね。

これをこうして…こうじゃ!

 

 

2018年用に作り変えたァァァァァァァ…!!!!!!

 

おやすみなさい。

 

本日使用したウンコード

(するやつなんていないと思いますが参考とかましてやコピペとかやめてくださいねほんとにクソなんで)

(もう一個。とりあえずこの日だけ動けばいいやって思って作ってるのでクソです(いいわけいいわけ)

private static String getTime() {
		NTPUDPClient ntpClient = new NTPUDPClient();
		try {
			ntpClient.open();
		} catch (SocketException e) {
			// TODO Auto-generated catch block
			e.printStackTrace();
		}
		String ntpServer = txtNtpnictjp.getText();
		TimeInfo timeInfo = null;
		try {
			timeInfo = ntpClient.getTime(InetAddress.getByName(ntpServer));
		} catch (UnknownHostException e) {
			// TODO Auto-generated catch block
			e.printStackTrace();
		} catch (IOException e) {
			// TODO Auto-generated catch block
			e.printStackTrace();
		}
		ntpClient.close();
		SimpleDateFormat sdf = new SimpleDateFormat("yyyy/MM/dd HH:mm:ss");
		Date now  = new Date(timeInfo.getReturnTime());
		Date year = null;
		try {
			year = sdf.parse("2018/01/01 00:00:00");
		} catch (ParseException e) {
			// TODO Auto-generated catch block
			e.printStackTrace();
		}
		long timeDiff = (year.getTime() - now.getTime()) / (1000);
		String displayDiff = (timeDiff < 0) ? "0" : String.valueOf(timeDiff);
		label_3.setText(displayDiff);
		return sdf.format(now);
}

参考にしたサイト

Javaで2つの時間(Date)の差分時間を取得する方法

-ソフト開発, プログラミング
-,

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

関連記事

関連記事はありませんでした